音色の画廊
<絵を奏で、音を彩る>
紫紺大アートの中のひとつ、それがサウンド・アート。
画家としての絵の世界だけが紫紺大の表現法ではありません。
音から感じる絵、絵から感じる音をお楽しみください。
この様なトータルアートを創造出来る事こそ、紫紺大の魅力です。


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紫紺大&横内丙午のユニット<GODAI>

言葉では言い尽くせないほどの優しさと安らぎに包まれます。



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紫紺大プロデュース、在日コリアン尹 漢信のユニット。

<ユキワリサウンド>と称されたそのサウンドは、優しく、切なく、そして懐かしい。