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新月紫紺大プロフィール

山東省済南市院外画師
山東省徐悲鴻芸術学院 名誉校長
山東省国際文化交流センター副理事
山梨大学 客員教授

1998年

・自らの芸術活動にも取り組み始め、雅号を「新月紫紺大」とし、所沢にて個展を開催。 画家としての活躍が始まる。

1999年

・千葉・新潟の三越で二人展を開催。

2000年

・大阪大丸梅田店にて作品展。完売という記録を作る。その後、広島三越、銀座三越など、 大手百貨店での個展に力を入れる。
・モーリス・ホワイト氏とゴルバチョフ氏に絵画を贈呈する。

2001年

・新人では異例の早さで、日本橋三越のアートフェスティバルに出展。
・自らが台本を書き、演出・美術を担当した舞台「COME AFTER ME~ アメイジンググレイスを聴きながら~」を上演。
・書家の柳田泰山氏との二人展を開催する。

2002年

・備前焼の紀琇山氏との二人展を開催。
・中国では、日本人として初めて、小学生の英語教材の表紙に作品が採用され話題となる。
また、中国の山東省博物館に原画が永久保存される。

2003年

・山東省芸術博覧会に特別展示。 ・済南市院外画師の称号と徐悲鴻芸術学院の名誉校長の称号が与えられる。
・舞台「COME AFTER ME2003」再演。
・講談社からは絵本「ハウエルのぼうし」が出版される。
・テレビ通販「ショップチャンネル」に出演。絵画部門販売新記録を作る。
・秋にはロサンジェルスで個展を開催。

2004年

・山東省芸術博覧会に招聘。 ・山東省国際文化交流センターの服理事に就任する。
・ニューヨークART EXPOに出展。

2005年

・国内のファンの方との交流を深め、 作品展を軽井沢・万平ホテルなど全国各地で開催する。

2006年

・「備前瓦で屋根を葺く会」発足
・八ヶ岳泉郷内に”SHIKANDAIギャラリー”オープン

2007年

・ベトナム大使館にて駐日ベトナム社会主義共和国特命全権大使に絵を寄贈。

2008年

・山梨大学客員教授に就任。
・信玄公祭り実行委員会委嘱 座長に就任。
・北杜市民また音事協の企画開発の一員として、地球温暖化防止を目的とした山梨県北杜市の「音事協の森」を開設し、植林・植樹活動などを行う。

2012年

・フランス「ジャンヌ・ダルク生誕600周年記念芸術ワインラベル展」において「百合の聖女芸術大賞」を受賞。 ・ベルシー美術館に永久収蔵される。
・A.M.S.C国際美術評論家選考委員会より、A.M.S.C画家として認定される。
・第6回モナコ・日本芸術祭に出展。
モナコ公国より芸術褒章が授与される。

2013年

・ゴッホ生誕160 周年記念シャンパン芸術祭、特別アート賞受賞。
・駐日モンゴル大使 ソブドジャムツ・フレルバータル閣下に絵を寄贈。
・トルコ国立ミマール・シナン芸術大学より文化功労賞を授与される。
・300年の歴史を誇る公募展 フランス ル・サロンに初応募初入選。
・長崎平和の光最優秀美表現作家大賞を授与される。

2014年

・スペイン バジェ・デ・ロス・スエニョス財団賞 受賞。
・モンゴル国 エルベグドルジ大統領に絵を寄贈。